肢体不自由児、 知的障害児、自閉症児、健常者に対して、動作法の「タテ系動作訓練法」を用いて姿勢の改善を行う。その取組を通して姿勢の改善のみならず、こころにどのような変容が起こるのか、またその共通点はどのようなものなのかを考察する。 ■副題: 姿勢指導を通しての心の変容〜障害児と健常者との共通点 ■著者: 毛利孝 ■発行機関: 奈良県立教育研究所 ■分類番号: ■都道府県・機関別番号: ■受入番号: ■受入年: 2000 ■受入月: 03 前の記事へ 一覧を表示 次の記事へ