子どもの規範と規範意識の現状を解明するために、「個人規範」と「学級のもつ集団規範」の両面からアプローチした。「個人規範」については、対他者規範・対社会規範・対自己規範から、「学級のもつ集団規範」については、リターンポテンシャル曲線モデルから分析 ■副題: 子どもの規範意識に関する研究〜「個人規範」と「学級の集団規範」の数値化を通して ■著者: 山崎益男 ■発行機関: 千葉市教育センター ■分類番号: ■都道府県・機関別番号: ■受入番号: ■受入年: 2000 ■受入月: 03 前の記事へ 一覧を表示 次の記事へ