木炭が様々な側面から見直されてきている。料理の燃料用をはじめ、水質の浄化、緑化などの環境保全、吸着材としての活用などが挙げられる。ここでは、割り箸から手軽にできる木炭と木酢液の製造を目的として、七輪を加工した手頃な大きさの木炭窯の開発を行った。 ■副題: 七輪窯で木炭をつくる ■著者: 境智洋 ■発行機関: 北海道立理科教育センター ■分類番号: ■都道府県・機関別番号: ■受入番号: ■受入年: 2000 ■受入月: 03 前の記事へ 一覧を表示 次の記事へ