福岡市教育センター・研究報告書第587号

生活科学習指導要領改訂の要点は、児童自らが直接かかわる活動や体験を重視し、地域の環境や児童の実態に応じた、重点的・弾力的な教育課程の創意工夫である。本研究室では、過去2年間にわたる総合的学習構造を中心とした研究実践をもとに、各学級担任が、児童の実態や地域の特色に応じた、創意あるカリキュラムを構築するための、考え方と手立てについて研究した。

 ■副題: 確かな自立の基礎を養う教育課程の研究〜かかわりや気付きを深める体験の工夫
 ■著者: 岸本優子
 ■発行機関: 福岡市教育センター
 ■分類番号: 
 ■都道府県・機関別番号: 
 ■受入番号: 
 ■受入年: 2000
 ■受入月: 02

インスタグラムのアカウントはこちら
フェイスブックのアカウントはこちら
2024年7月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031