愛媛県総合教育センター・教育研究紀要第66集

重金属イオン電極やハロゲン化物イオン電極は、従来種種の結晶膜を加工したものが主流であるが、これらの電極はその特性に幾つかの難点がある。結晶膜電極に代わるものとして注目される、いわゆるカルコゲナイドガラス電極の製作を試みた。

 ■副題: イオン選択性電極の製作とその教材化〜鉄(3)イオン電極を中心に
 ■著者: 三原三悟
 ■発行機関: 愛媛県総合教育センター
 ■分類番号: 
 ■都道府県・機関別番号: 
 ■受入番号: 
 ■受入年: 2000
 ■受入月: 03