八戸市総合教育センター・小・中学校教科等研究委員研究紀要No21
学級の中で生徒一人一人の存在感があり、よりよい人間関係を主体的に実践できる場をいかに設定していくかが本研究のテーマであり、その柱として、毎日欠かすことなく行われる短学活や日記・班ノート指導などを設定した。新しい取り組みを考えるのではなく、普段の取り組みの中で、ねらいを明確に持ち実践していくことが重要であると考え、研究を進めてきた。
■副題: 心の通い合う学級経営のあり方はどうあればよいか
■著者: 前川原知之
■発行機関: 八戸市総合教育センター
■分類番号:
■都道府県・機関別番号:
■受入番号:
■受入年: 2000
■受入月: 02